日本語変換のEnterで、もう誤送信しない。

IMEGuardは、SafariでAIチャットやWebサービスを使うとき、日本語IMEの変換確定(Enter)によってメッセージが誤送信されるのを防ぐSafari拡張機能です。インストールして有効にするだけで、すべてのWebサイトで即座に機能します。設定不要・完全無料・ユーザーデータの収集なし。

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IME確定Enterによる誤送信をブロック

日本語変換を確定するためのEnterキーが、そのままメッセージ送信に繋がってしまう問題を防ぎます。変換確定はEnterで、送信は送信ボタンで——本来あるべき操作に戻します。

設定不要、有効にするだけで即動作

インストールしてSafariの拡張機能設定からオンにするだけで、すべてのWebサイトで機能します。スクリプトの編集やサイトごとの設定は一切不要です。

全Webサイトに対応

Claude、ChatGPT、Copilot、GeminiなどのAIチャットをはじめ、Safariで開くすべてのWebサービスで動作します。特定サービス限定の設定は必要ありません。

プライバシー安全・データ収集なし

ユーザーの入力内容や閲覧データを収集・送信することは一切ありません。拡張機能はローカルで動作し、外部との通信を行いません。

SafariのIME問題を、拡張機能として根本から解決する。

macOSのSafariでは、日本語IMEによる変換確定のEnterキーとフォーム送信のEnterキーを区別できないという固有の問題があります。IMEGuardはキーイベントを適切に処理することで、変換確定時の誤送信を防ぎます。TampermonkeyやUserscriptsのような複雑な設定は不要です。

CORE
AI

AIチャットをSafariで快適に使える。

Claude、ChatGPT、Microsoft Copilot、Google GeminiなどのAIサービスをSafariで使うとき、日本語入力の誤送信は特に起こりやすい問題です。IMEGuardを有効にするだけで、これらすべてのサービスでストレスなく日本語入力ができるようになります。

オン・オフはSafari設定からいつでも切り替え可能。

Safari設定の拡張機能タブからワンクリックでオン・オフを切り替えられます。特定のサイトだけ無効にしたい場合も、Safariの標準機能でサイトごとに制御できます。

CONTROL
LIGHT

軽量設計でSafariのパフォーマンスに影響なし。

IMEGuardはキーイベントの処理のみを行うシンプルな拡張機能です。ページの読み込み速度や描画パフォーマンスに影響を与えません。バックグラウンドでの常時通信も行いません。

ダウンロードして有効にするだけ。
たった2ステップで誤送信をブロック。

かんたん2ステップで設定完了

1
App StoreからIMEGuardをダウンロード

Mac App StoreでIMEGuardを検索してダウンロードします。アプリを起動すると、Safari拡張機能の有効化画面が表示されます。

2
Safari設定で拡張機能を有効にする

画面の指示に従い、Safari設定の「拡張機能」タブからIMEGuardをオンにします。これだけで設定完了です。すべてのWebサイトで即座に誤送信ブロックが機能します。

3
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ユーザーの声

"SafariでClaude.aiを使っていると日本語変換のたびに誤送信が起きて困っていました。IMEGuardを入れてからは一度も起きていません。設定も何もいらないのが最高です。"

— AIヘビーユーザー_tanaka

"TampermonkeyやUserscriptsを試したのですが設定が複雑で挫折しました。IMEGuardはインストールしてオンにするだけで動いたので感動しました。Safariをそのまま使い続けられるのが嬉しいです。"

— Safari愛用者_sato

"仕事でCopilotを頻繁に使うのですが、日本語入力のEnterで誤送信されるのが長年のストレスでした。このアプリで完全に解決しました。無料なのも信じられないくらいありがたいです。"

— ビジネス利用_yamada

よくある質問

ご不明な点はこちらをご確認ください

QどのWebサイトでも使えますか?

Aはい。SafariでアクセスするすべてのWebサイトでIMEGuardが機能します。Claude、ChatGPT、Copilot、Geminiなどに限らず、日本語入力フォームがあるページであれば対応しています。
QShift+Enterで送信できますか?

AShift+Enterは送信されません。送信する場合は画面上の送信ボタンを押してください。IMEGuardは誤送信を防ぐために、Enterキーによる送信をブロックします。
Qユーザーデータは収集されますか?

Aいいえ。IMEGuardは入力内容・閲覧履歴・その他いかなるデータも収集・送信しません。拡張機能はローカルでのみ動作します。
Q有料のTampermonkeyとどう違うのですか?

ATampermonkeyはJavaScriptスクリプトを手動で設定する必要があり、技術的な知識が必要です。IMEGuardはインストールしてオンにするだけで機能します。また、IMEGuardはこの問題の解決だけに特化しているため、シンプルで安全です。
QMacのSafari以外でも使えますか?

A現在はMacのSafari専用です。ChromeやFirefoxには対応していません。また、iOS・iPadOSのSafariにも対応していません。

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