選んだ写真を色ごとに自動で解析し、木版画の「板」のように色別のマスクへ分解します。板の枚数は2〜8枚の範囲で自由に設定できます。
分解された板それぞれに、カラーピッカーで好きな色を自由に設定。色を変えるたびに、完成した版画がリアルタイムで再構成されます。
各板の目のアイコンをタップするだけで、その色の板を表示・非表示に切り替え可能。重なり方や色の組み合わせを確認しながら仕上げられます。
板や完成した版画はピンチ操作で拡大表示できます。完成した版画は写真ライブラリへ保存でき、プロ版では全ての板と完成画像をZIPにまとめて共有することも可能です。
ライブラリから写真を選ぶと、色の傾向を自動で解析し、指定した枚数の板へ分解します。難しい設定は不要で、写真を選ぶだけですぐに版画づくりが始まります。
設定画面のスライダーで、板の枚数を2枚〜8枚の間で調整できます。枚数を増やすほど色の階調が細かくなり、少なくするほどシンプルで大胆な版画に仕上がります。
各板の色はカラーピッカーでいつでも自由に変更可能。板の表示・非表示も切り替えられるので、色の組み合わせや重なりを試しながら、納得のいく一枚に仕上げられます。
完成した版画はワンタップで写真ライブラリに保存できます。プロ版にアップグレードすると、完成画像とすべての板をZIPファイルにまとめて、メールやファイルアプリなどへ共有することもできます。
お気に入りの写真をライブラリから選びます。人物、風景、イラストなど、どんな写真でも版画づくりに使えます。
設定で板の枚数(2〜8枚)を選び、「木版画板を作成」をタップ。写真が色ごとの板へ自動で彫り分けられます。
各板にお好みの色をのせ、表示・非表示を切り替えながら組み合わせを調整。完成したら保存、またはプロ版でまとめて共有しましょう。
"旅行先で撮った写真をアプリに通してみたら、まるで浮世絵のような一枚に仕上がって驚きました。板ごとに色を変えられるので、何パターンも試してお気に入りの組み合わせを探すのが楽しいです。"
"子どもの絵日記用の挿絵として使っています。板の枚数を少なくするとシンプルで力強い版画風になるのがお気に入り。操作も直感的で、迷わず使えました。"
"完成した版画と板をまとめて共有できるのが便利です。SNSに投稿するときに元の板も一緒に見せられるので、制作過程まで楽しんでもらえています。"
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