フィールドの追加・削除・並べ替えがすべてドラッグ&ドロップで完結。テキスト(1行/複数行)・整数・小数・写真・地図・日付・時刻・リスト選択など9種類のフィールドタイプを組み合わせて、思い通りのフォームを素早く作成できます。
フィールドごとに必須チェック・文字数制限・数値の最小/最大値・小数点桁数・初期値・桁区切り表示など細かい入力ルールを設定可能。入力ミスをその場でバリデーションし、データ品質を自動で守ります。
カメラロールから写真を選択してフォームに添付できる写真フィールドと、地図上でピンを立てて座標を保存できる地図フィールドを標準搭載。現場写真や訪問場所の記録も、追加アプリなしで一元管理できます。
登録済みのレコードはフォームと同じ画面でページネーション表示。任意のフィールドをキーワードで絞り込む検索機能で、蓄積したデータから必要な情報をすばやく取り出せます。
テキスト(1行)・テキストエリア(複数行)・整数・小数・写真・地図・日付・時刻・リスト選択の9タイプを自由に組み合わせ可能。リスト選択はリストボックス・ラジオボタン・チェックボックスの3スタイルから選択でき、選択肢は自分で自由に設定できます。フィールドの順序はドラッグで入れ替えられるため、フォームの改修も簡単です。
必須項目チェックはもちろん、文字数の上限/下限・数値の最小/最大値・小数点以下の桁数指定・整数のみ許可など、フィールドごとに詳細なバリデーションを設定できます。保存ボタンを押したときにエラーが即座にフィールドの下に表示されるため、データの抜け漏れや誤入力を防げます。
写真フィールドではカメラロールから画像を選択してレコードに紐付けて保存。地図フィールドでは地図上を自由にスクロールして中央のクロスカーソルを合わせるだけで座標を記録できます。現在地への自動移動にも対応しており、訪問先・作業現場の位置を素早くピン留めできます。
フォームは何件でも作成でき、フォーム一覧画面からデータ数・更新日時を一覧で確認できます。各フォームのデータはアプリ内のローカルDBに安全に保存されるため、ネット環境がなくても使用可能。フォームを削除すると関連する写真ファイルも自動でクリーンアップされます。
「フォームを追加」ボタンをタップしてフォーム名を入力。次にデザイン画面でフィールドを追加し、種類・名前・バリデーションを設定します。フィールドの並べ替えはドラッグで行えます。
フォームをタップするとデータ入力画面が開きます。各フィールドに値を入力し「保存」をタップするだけでレコードが登録されます。写真フィールドは画像選択、地図フィールドは地図上でピンを立てて保存できます。
登録済みのレコードはページネーションで順番に閲覧可能。「検索」ボタンでキーワード検索を行い、目的のレコードをすばやく絞り込めます。編集・削除も同じ画面から操作できます。
"現場の安全点検記録に使っています。フィールドを自由に追加できるので、現場ごとに違う項目もすぐ対応できます。写真と地図が一緒に保存できるのがとくに便利で、紙の点検表をほぼ置き換えられました。"
"在庫管理フォームを自分で作れるとは思っていませんでした。リストボックスでカテゴリを選ぶ形にして、数量は最小値バリデーションをかけています。入力ミスが激減して助かっています。"
"営業訪問のログをこのアプリで管理しています。訪問先の地図座標を保存できるのが決め手でした。シンプルなのに必要な機能は全部揃っていて、ネットなしでも使えるのがいいですね。"
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