正面・右面・背面・左面・上面・底面の6面それぞれに、フォトライブラリから選んだ写真またはカラーピッカーで選んだ好きな色を設定できます。写真モードでは画像が3×3の9枚に分割されてキューブの各ステッカーに貼り付けられます。
SceneKitを使ってキューブとステッカーが3Dでレンダリングされます。ドラッグ操作でキューブを自由に回転させて任意の角度から見ることができます。面のハイライト(選択中は青白く発光)で操作対象が一目でわかります。
キューブの小ブロック(キュービー)をタップして選択し、もう一度タップするたびにX・Y・Z軸方向のスライスモードが切り替わります。スライス選択中にスワイプすると、視点を考慮した直感的な方向判定でスライスが回転します。
「シャッフル」ボタンをタップすると20回のランダム回転が連続アニメーションで実行されてキューブが崩れます。すべてのキュービーが初期位置・初期向きに戻ると完成判定が行われ、成功エフェクトオーバーレイが表示されます。
設定画面で各面に写真を選ぶと、その画像が3×3の9枚に自動分割されます。分割された画像片はキューブの各スライスのステッカーとして貼り付けられます。パズルを解いてすべてのステッカーが正しい位置に揃うと、6面すべての写真が完成した状態で現れます。
キューブの面以外の部分をドラッグすると、カメラが水平・垂直方向に回転します。どの角度からでも操作できるため、裏面や底面のスライスも確認しながらパズルを解けます。スワイプによるスライス回転の方向判定は、現在の視点(カメラ角度)を考慮した投影計算で行われます。
キュービーをタップすると「単体選択」→「X軸スライス」→「Z軸スライス」→「Y軸スライス」の順でモードが循環します。選択中のキュービーと同じスライスが青白くハイライトされるので、どの面を操作しようとしているかが一目でわかります。スワイプ後は選択が解除されます。
右上の歯車アイコンから設定画面を開き、各面のタイプ(写真またはカラー)、写真の選択、カラーの変更、背景色の変更ができます。「デフォルトに戻す」ボタンで初期状態のイラストと白背景に一括リセットできます。設定を確定するとキューブが初期状態で再構築されます。
右上の歯車アイコンをタップして設定画面を開きます。6つの面それぞれに「写真」または「色」を選択し、写真モードの場合はフォトライブラリから画像を選びます。「完了」を押すとキューブが再構築されます。
「シャッフル」ボタンをタップするとキューブが20回ランダムに回転して崩れます。これでゲームスタートです。
動かしたいキュービーをタップして選択し(タップ回数でX・Y・Z軸を切り替え)、スワイプでスライスを回転させます。ドラッグで視点を変えながら全面を確認して解いていきます。
"好きなアイドルの写真を6面に設定して遊んでいます。写真が9分割されてキューブのステッカーになるのが面白いです。シャッフルボタンを押すたびにキューブが崩れるアニメーションが気持ちいいです。完成したときに写真が揃う瞬間が達成感あります。"
"ルービックキューブが好きで試してみました。ドラッグで視点を自由に変えられるので裏面も確認しながら解けます。スライス選択の切り替えがタップで循環するのも直感的でいいです。スワイプ方向の判定が視点を考慮しているのが助かります。"
"旅行写真を設定してパズルにしました。シンプルな操作でちゃんと3Dパズルとして成立しているのがすごいです。完成したときの演出もあって満足感があります。暇つぶしにちょうどいいです。"
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