毎日の血圧を、もっとシンプルに記録する。

血圧記録は、上(収縮期)・下(拡張期)血圧と脈拍をかんたんに入力し、グラフで推移を確認できる血圧手帳アプリです。生活習慣タグを付けて記録すれば、血圧との関連も振り返ることができます。

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ホイールピッカーでかんたん入力

上・下の血圧をホイールピッカーで選ぶだけ。脈拍やメモ、その日の生活習慣も任意でまとめて記録できます。

推移をグラフでひと目に

1週間・1ヶ月・3ヶ月・すべての期間から選んで、血圧の推移を折れ線グラフで確認。目標血圧値は点線で表示されます。

生活習慣との関連を分析

飲酒・ストレス・運動などのタグを付けた日と付けていない日の平均血圧を自動で比較。血圧への影響を傾向コメント付きで振り返れます。

自分に合わせた目標設定

一般的な目安・厳格な目安・高齢者向けの目安から選べるほか、かかりつけ医の指示に合わせて目標血圧値を自由に設定できます。

上・下の血圧を、サッと記録。

記録画面でホイールピッカーを回すだけで、上(収縮期)・下(拡張期)血圧を入力できます。脈拍・メモ・生活習慣タグも任意で追加でき、同じ日に複数回記録すればグラフには自動で平均値が表示されます。

INPUT
CHART

グラフで、推移をひと目に。

1週間・1ヶ月・3ヶ月・すべての期間から選んで、上・下の血圧を折れ線グラフで確認できます。設定画面で決めた目標血圧値は点線で表示され、直近の平均が目標より高いか低いかもすぐ分かります。

生活習慣との関連を、振り返る。

寝不足・ストレス・飲酒・喫煙・塩分の多い食事・運動の6つのタグから、あった日となかった日の平均血圧を自動で比較。「◯◯の日は血圧が高い傾向」といったコメントで、日々の振り返りに役立てられます。

INSIGHT
GOAL

目標血圧値も、自分好みに。

一般的な目安(125/80)・厳格な目安(120/75)・高齢者向けの目安(135/85)から選べるほか、かかりつけ医の指示に合わせて上・下それぞれ自由に設定できます。設定した目標はグラフや履歴にも反映されます。

血圧を記録して、グラフを見るだけ。
今日から血圧管理を始めよう。

かんたん3ステップで始める

1
血圧・脈拍を記録する

「記録」タブを開き、上・下の血圧をホイールピッカーで入力します。脈拍やメモ、その日の生活習慣タグも任意で追加できます。

2
グラフで推移を確認する

「グラフ」タブに切り替えて、期間を選ぶだけ。血圧の推移と目標値との差がひと目で分かります。

3
生活習慣との関連を振り返る

「生活習慣」タブで、タグを付けた日と付けていない日の平均血圧を比較。日々の習慣を見直すヒントにしましょう。

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ユーザーの声

"健康診断で血圧を指摘されてから記録を始めました。入力がホイールで選ぶだけなので続けやすく、グラフで目標値との差がすぐ分かるのが助かっています。毎朝の習慣になりました。"

— 健康診断きっかけ_takashi

"飲酒した日の血圧が高めに出る傾向がグラフで分かって驚きました。生活習慣タグを付けておくと自動で比較してくれるので、自分の体の癖を客観的に把握できるのがいいです。"

— 生活習慣見直し中_yumi

"親の血圧管理のために使っています。シンプルな画面で操作もかんたんなので、機械が苦手な親でも迷わず記録できています。履歴も見やすくて助かります。"

— 家族の健康管理_sato

よくある質問

ご不明な点はこちらをご確認ください

Q1日に複数回記録してもいいですか?

Aはい、問題ありません。同じ日に複数回記録した場合、グラフにはその日の平均値が自動で表示されます。
Q無料で使えますか?

Aはい、基本機能はすべて無料でお使いいただけます。
Q目標血圧値はどう設定すればいいですか?

A設定画面から、一般的な目安・厳格な目安・高齢者向けの目安のいずれかを選ぶか、かかりつけ医の指示に合わせて上・下それぞれ自由に数値を設定できます。
Q生活習慣タグは何が記録できますか?

A寝不足・ストレスを感じた・飲酒した・喫煙した・塩分の多い食事・運動したの6種類から、当てはまるものを記録時にチェックできます。
Qオフラインでも使えますか?

Aはい、すべての機能はデバイス内で動作するため、インターネット接続なしでもすべての機能をお使いいただけます。

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