議題ごとに、時間通りに進める。

アジェンダタイマーは、会議やミーティングのアジェンダ・発表内容を個別に登録し、実際の進行では大きなカウントダウン表示で残り時間がひと目でわかる進行管理アプリです。休憩などで一時的にタイマーを止めることもでき、会議の進行をもっとスムーズにします。

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議題ごとにアジェンダを登録

会議の概要を登録したら、議題や発表内容を1件ずつ追加。それぞれに持ち時間を設定できるので、進行の見通しが立てやすくなります。

大きなカウントダウン表示

会議が始まったら、今の議題の残り時間を大きな数字でひと目で確認。時間を超過すると赤色で警告表示され、進行の目安がすぐにわかります。

休憩にも一時停止で対応

休憩や質疑応答などでカウントダウンを一時的に止めたいときは、ワンタップで一時停止。再開もすぐにできるので、進行の柔軟性を保てます。

議題の前後移動もかんたん

前の議題・次の議題への移動はワンタップ。予定より早く終わった議題や、順番を変えたい場面にもすぐ対応できます。

会議のアジェンダを、まとめて登録。

会議タイトルと概要を入力したら、議題や発表を1件ずつ追加していきます。議題名と持ち時間(分・秒)を指定するだけで、会議全体の進行表がすぐに出来上がります。

SETUP
COUNTDOWN

残り時間を、大きくカウントダウン。

会議を開始すると、現在の議題の残り時間が画面いっぱいに表示されます。進行状況バーも合わせて表示されるので、全体のどのあたりまで進んでいるかも把握しやすくなります。

休憩は、一時停止でひと呼吸。

休憩や質疑応答が入るタイミングでは、一時停止ボタンでカウントダウンをストップ。会議を再開するときは同じボタンでスムーズに再開できます。

PAUSE
NAVIGATE

進行に合わせて、前後に移動。

議題が予定より早く終わったときや、順番を入れ替えたいときは、前へ・次への操作で即座に移動。会議の流れに合わせて柔軟に進行できます。

アジェンダを登録して、開始するだけ。
今日の会議から、時間通りに終わらせよう。

かんたん3ステップで始める

1
会議とアジェンダを登録する

会議のタイトルと概要を入力し、議題や発表内容を1件ずつ追加します。それぞれに持ち時間を分・秒で指定します。

2
会議を開始する

「会議を開始」をタップすると、最初の議題からカウントダウンがスタート。残り時間が大きく表示されます。

3
進行に合わせて操作する

休憩は一時停止ボタンで対応し、議題が早く終わったら次へ進めます。時間超過は赤色で表示されるので、ひと目で気づけます。

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ユーザーの声

"毎週の定例会議で司会をしているのですが、時間管理が苦手でいつも押していました。議題ごとに時間を設定できるので、残り時間を見ながら進行できるようになり、会議が時間通りに終わるようになりました。"

— 会議進行役_takashi

"社内の勉強会で発表時間の管理に使っています。持ち時間が大きく表示されるので、発表者にも見せながら進行でき、質疑応答の時間もきちんと確保できるようになりました。"

— 研修担当_misaki

"休憩を挟む長めのミーティングで重宝しています。一時停止ボタンでさっと止められるのがシンプルで使いやすいです。オフラインで動くので会議室のネット環境を気にしなくていいのも助かります。"

— 進行係_yuto

よくある質問

ご不明な点はこちらをご確認ください

Qアジェンダはいくつまで登録できますか?

A件数に上限はありません。会議の内容に合わせて、必要な数だけ議題や発表を登録できます。
Q会議中に議題の順番を変えられますか?

Aはい、タイマー画面から前の議題・次の議題へワンタップで移動できます。
Q休憩の時間はどう管理すればいいですか?

A一時停止ボタンでカウントダウンを止めておき、休憩が終わったら同じボタンで再開してください。
Q時間を超過するとどうなりますか?

A残り時間の表示が赤色に変わり、時間を超過していることがひと目でわかるようになります。
Qオフラインでも使えますか?

Aはい、すべての機能はデバイス内で動作するため、インターネット接続なしでもすべての機能をお使いいただけます。

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