2台のiPhoneで、その場から操作する。

リモートスライドショーは、1台を操作用(おやき)、もう1台を表示用(こき)として使い、写真のスライドショーをその場で遠隔操作できるアプリです。インターネット接続は不要。プレゼンや発表、ちょっとした写真の披露まで、手元の端末から自由に画面を進められます。

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おやき・こきの2役割で操作

1台を操作用の「おやき」、もう1台を表示専用の「こき」として設定。おやき側で選んだ写真が、こき側の画面にそのまま表示されます。

インターネット不要でその場に接続

Wi-FiやBluetoothを使った端末間の直接通信のため、インターネット接続がない環境でもすぐに使えます。会議室や屋外でも安心です。

写真ライブラリからかんたん選択

iPhoneの写真ライブラリから見せたい写真を選ぶだけでスライドショーを作成できます。順番の入れ替えもかんたんです。

操作はリアルタイムに反映

おやき側で送り・戻しを操作すると、こき側の画面にすぐに反映されます。手元を見ながら自然に進行できます。

ニックネームを入力して、役割を選ぶ。

初回起動時にニックネームを入力したら、「おやき(操作側)」か「こき(表示側)」かを選択するだけ。特別な設定は必要ありません。

ROLE
PHOTOS

写真を選んで、スライドショーを作る。

おやき側で写真ライブラリから見せたい写真を選び、順番を並べ替えるだけでスライドショーが完成します。

その場でつながり、すぐに表示。

Wi-FiやBluetoothを使ってその場で端末同士を接続。インターネットが無くても、おやきで選んだ写真がこきの画面にすぐ表示されます。

CONNECT
SYNC

手元の操作が、そのまま画面に。

おやき側でページを送る・戻すだけで、こき側の表示がリアルタイムに切り替わります。プレゼンや発表を手元から自然に進行できます。

2台をつないで、スライドショーを送るだけ。
今日からその場で遠隔プレゼンを始めよう。

かんたん3ステップで始める

1
ニックネームを入力して役割を選ぶ

アプリを起動したらニックネームを入力し、操作する側なら「おやき」、表示する側なら「こき」を選びます。

2
おやき側で写真を選んでスライドショーを作る

写真ライブラリから見せたい写真を選び、順番を整えたらスライドショーの準備完了です。

3
こきの画面に表示して操作する

おやき側の操作に合わせて、こき側の画面がリアルタイムに切り替わります。手元から自由に進行しましょう。

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ユーザーの声

"会議室のプロジェクターにこき側をつないで、自分の席(おやき側)からスライドを進められるのがとても便利です。ケーブルを気にせず移動しながら説明できるようになりました。"

— 会議室で活用中_takashi

"実家に置いたiPadをこきにして、旅行の写真を見せながら通話中に操作しています。インターネットがいらないので、ネット環境を気にしなくていいのが助かります。"

— 写真好き祖母_michiko

"展示会のブースで来場者向けのモニターにこきを表示し、自分のiPhoneから操作しています。シンプルな作りで説明も要らず、すぐに使い始められました。"

— 展示会スタッフ_yuki

よくある質問

ご不明な点はこちらをご確認ください

Qインターネット接続がない場所でも使えますか?

Aはい、Wi-FiやBluetoothを使った端末間の直接通信のため、インターネット接続がない環境でも問題なくご利用いただけます。
Q対応している端末の台数は何台ですか?

A操作用の「おやき」1台と、表示用の「こき」1台の合計2台での利用を想定しています。
Qおやきとこきの役割は後から変更できますか?

Aはい、アプリ内の設定から役割を選び直すことができます。
Qどんな写真でも使えますか?

Aはい、iPhoneの写真ライブラリに保存されている写真であれば、形式を問わずスライドショーに追加できます。
Q接続できる距離に制限はありますか?

AWi-FiやBluetoothによる近距離通信を利用しているため、同じ部屋や近くの範囲でのご利用を想定しています。

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