1台を操作用の「おやき」、もう1台を表示専用の「こき」として設定。おやき側で選んだ写真が、こき側の画面にそのまま表示されます。
Wi-FiやBluetoothを使った端末間の直接通信のため、インターネット接続がない環境でもすぐに使えます。会議室や屋外でも安心です。
iPhoneの写真ライブラリから見せたい写真を選ぶだけでスライドショーを作成できます。順番の入れ替えもかんたんです。
おやき側で送り・戻しを操作すると、こき側の画面にすぐに反映されます。手元を見ながら自然に進行できます。
初回起動時にニックネームを入力したら、「おやき(操作側)」か「こき(表示側)」かを選択するだけ。特別な設定は必要ありません。
おやき側で写真ライブラリから見せたい写真を選び、順番を並べ替えるだけでスライドショーが完成します。
Wi-FiやBluetoothを使ってその場で端末同士を接続。インターネットが無くても、おやきで選んだ写真がこきの画面にすぐ表示されます。
おやき側でページを送る・戻すだけで、こき側の表示がリアルタイムに切り替わります。プレゼンや発表を手元から自然に進行できます。
アプリを起動したらニックネームを入力し、操作する側なら「おやき」、表示する側なら「こき」を選びます。
写真ライブラリから見せたい写真を選び、順番を整えたらスライドショーの準備完了です。
おやき側の操作に合わせて、こき側の画面がリアルタイムに切り替わります。手元から自由に進行しましょう。
"会議室のプロジェクターにこき側をつないで、自分の席(おやき側)からスライドを進められるのがとても便利です。ケーブルを気にせず移動しながら説明できるようになりました。"
"実家に置いたiPadをこきにして、旅行の写真を見せながら通話中に操作しています。インターネットがいらないので、ネット環境を気にしなくていいのが助かります。"
"展示会のブースで来場者向けのモニターにこきを表示し、自分のiPhoneから操作しています。シンプルな作りで説明も要らず、すぐに使い始められました。"
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