8×8・16×16・32×32の3つのキャンバスサイズから好みのサイズを選んでスタート。メニュー画面からサイズを選ぶだけで、すぐに描き始められます。グリッド線の表示・非表示もワンタップで切り替え可能です。
カラーピッカーで選んだ色を最大16色のパレットに登録して管理できます。パレットのマスをタップすると登録した色が選択色になり、素早く塗り替えられます。パレットの状態は下書き保存時にあわせて保存されます。
フォトライブラリから写真を選ぶと、画像を正方形にトリミングしてグリッドサイズに合わせてリサンプリングし、ドット絵に自動変換します。変換後はそのまま編集を続けられます。写真を半透明の背景として重ねながらトレースするモードも利用できます。
作品が完成したら共有ボタンをタップするとグリッド線のないクリーンなPNG画像を生成してシェアシートを表示。フォトライブラリへの保存・AirDrop・各種SNSへの共有など好みの方法で書き出せます。保存完了はアラートで通知します。
メニュー画面で8×8・16×16・32×32の3サイズから選択してキャンバスを開きます。各セルをタップすると選択中の色で塗られ、グリッド線はボタン一つで表示・非表示を切り替え可能。作業中のピクセルデータ・選択色・パレットは下書きとして自動保存され、次回起動時に復元されます。
画面下部のカラーピッカーで任意の色を選択し、パレットの空きマスにタップして最大16色まで登録できます。登録した色はワンタップで切り替えられるので、複数色を使ったドット絵もスムーズに描けます。パレット情報は下書き保存にも含まれます。
「写真をドット絵に変換」ボタンからフォトライブラリを開き、写真を選ぶと自動でドット絵に変換します。画像は正方形にセンタークロップされ、グリッドサイズに合わせてリサンプリングされます。「写真を背景に読み込み」では半透明の背景として重ねながらトレースも可能です。
共有ボタンをタップすると、グリッド線を含まないクリーンなPNG画像がレンダリングされ、iOSのシェアシートが表示されます。フォトライブラリへの保存が完了するとアラートで通知。AirDrop・メール・各種SNSへの共有もシェアシートから直接行えます。
メニュー画面で8×8・16×16・32×32の3サイズから好みのサイズを選択します。カラーピッカーで色を選び、マスをタップして塗り始めましょう。
カラーピッカーで色を選んでマスをタップするだけで塗れます。よく使う色はパレットに登録するとワンタップで切り替えられて便利です。写真をドット絵に変換したり、背景として重ねながら描いたりもできます。
完成したら共有ボタンをタップしてグリッド線なしのPNG画像を書き出します。フォトライブラリへの保存やSNSへのシェアも、シェアシートからそのまま行えます。
"ゲームのアイコン素材を作るのに使っています。8×8と16×16が選べるのが便利で、パレットに色を登録しておくと同じ色をすぐ使えるのがいいです。写真変換機能でラフを作ってから仕上げる使い方もしています。"
"子供と一緒にドット絵を楽しんでいます。タップするだけで塗れるので子供でもすぐ使いこなせました。完成したらフォトライブラリに保存してLINEで送れるのも気軽でいいです。"
"シンプルなUIで余計な機能がなく、ドット絵を描くことに集中できます。グリッド線の表示・非表示をすぐ切り替えられるのと、下書きが自動で保存される安心感が気に入っています。"
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