ウェブページの画像(通常画像・SVG)、動画、音声をブロックします。重いメディアが読み込まれなくなるため、ページの表示が速くなりギガ消費を大幅に削減できます。
CSSスタイルシート・JavaScript・Webフォントのブロックにも対応。広告スクリプトや装飾的なリソースをまとめて排除することで、テキスト中心のすっきりとした表示が得られます。
Ajax・Fetch等のAPI通信もブロック対象に選択できます。より徹底的にリソースを制限したい上級者向けの機能です。多くのサイトでログインや検索が動作しなくなる場合があるため、注意が必要です。
インストール後14日間は全機能を無料でお試しいただけます。トライアル終了後も画像ブロックは無料で継続。動画・CSS・JavaScript等のブロックを継続する場合はプレミアム登録が必要です。
画像・動画・Webフォント・CSS・JavaScript・Ajax通信の6カテゴリをそれぞれトグルで個別にON/OFFできます。すべてをブロックするもよし、画像だけをブロックするもよし。用途に合わせて自由に組み合わせることができます。トライアル終了後の無料モードでは画像ブロックのみが有効になります。
このアプリはSafariの「コンテンツブロッカー」拡張機能として動作します。Safariが各リソースを読み込む前にルールを適用するため、VPNやプロキシ方式と異なりバッテリーや通信への負荷がほとんどありません。設定→Safari→機能拡張から有効にするだけで機能します。
14日間のトライアルが終了しても、画像ブロックは引き続き無料で利用できます。動画・音声・CSS・JavaScript・フォント・API通信のブロックを継続したい場合はプレミアムプランへの登録が必要です。設定画面からいつでもサブスクリプションを管理・解約できます。
①設定アプリを開く、②「Safari」→「機能拡張」を選択、③「画像ブロッカー」をオンにする、④Safariを開いてブラウジングを開始。これだけでページから画像や動画が消えた状態でブラウジングできるようになります。
iPhoneのホーム画面から「設定」アプリを開きます。アプリ内の「設定アプリを開く」ボタンからもすぐに移動できます。
「Safari」をタップし、「機能拡張」を選択します。一覧に「ウェブブロッカー」が表示されていることを確認してください。
「ウェブブロッカー」のスイッチをオンにします。「すべてのウェブサイトを許可」を選択すると、すべてのサイトでブロックが有効になります。
"電車の中でニュースサイトを読むときに画像と動画をブロックしています。ページの読み込みが明らかに速くなり、毎月のギガ消費量がかなり減りました。設定がシンプルで迷わず使えます。"
"JavaScriptとCSSをまとめてオフにすると、テキストだけのシンプルなページになって読みやすいです。情報収集が目的のときはこの組み合わせが最高です。上級者向けの機能まで揃っていて満足しています。"
"トライアルが終わっても画像ブロックが無料で使えるのが助かります。動画サイトのサムネイル画像が消えるだけでもかなりデータ節約になっています。プレミアムも検討中です。"
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